2025年01月10日
オンライン店舗、オフライン店舗、イベント運営において、集客アップは重要な課題です。
「メルマガって本当に効果があるの?」
「どうすれば集客に繋がるの?」
そう思っていませんか?
実は、メルマガは顧客との繋がりを作り、集客アップに繋がるさまざまなメリットを持つ強力なマーケティングツールなんです。
この記事では、メルマガ集客のメリットから具体的な事例、そして効果的なメルマガの作り方までを詳しく解説していきます。
読み終える頃には、メルマガを使った集客のイメージが掴め、すぐにでも実践したくなるはずです。
ぜひ最後まで読んで、メルマガマーケティングを成功させましょう!
目次
メルマガには顧客との繋がりを作り、集客アップに繋がるさまざまなメリットがあります。
メルマガは、他の広告手法と比べて費用対効果が高いのが魅力です。たとえば、チラシを印刷・配布する場合、印刷費や配布費などのコストがかかります。Web広告も、掲載期間やクリック数に応じて費用が発生しますよね。
一方、メルマガは、一度システムを導入してしまえば、配信費用は比較的安く抑えられます。そのため、限られた予算でも効率的にマーケティング活動を行うことができます。
メルマガの魅力は、顧客ひとりひとりに合わせた情報発信ができる点にあります。これを可能にするのが、セグメント配信です。
セグメント配信とは、顧客を属性や興味関心に基づいてグループ分けし、それぞれのグループに最適な内容のメルマガを配信することです。
たとえば、過去の購入履歴から、顧客がどのような商品に興味を持っているのかを分析し、それに基づいたおすすめ商品情報を配信することができます。
また、Webサイトの閲覧履歴から、顧客がどのようなコンテンツに興味を持っているのかを把握し、関連性の高い情報を配信することもできます。
顧客の年齢や性別、居住地などの属性に合わせてメルマガの内容を変えることも効果的です。
さらに顧客ひとりひとりのニーズに合わせた情報を提供することで、顧客満足度を高め、ファン化を促進することができます。
メルマガを通じて顧客と深い繋がりをつくることで、ブランドに対する愛着が向上して、長期的な集客につながります。
メルマガは、HTML形式で配信することで、画像や動画、リンク、ボタンなどを自由に組み込むことができ、魅力的なデザインを作成できます。
この自由度の高さが、メルマガをブランディングに最適なツールにしているのです。
メルマガのデザインは、単に見た目を美しくするだけでなく、ブランドイメージを構築する上で重要な役割を果たします。
たとえば、高級ブランドであれば、洗練されたデザインや高級感のある画像を使用することで、ブランドイメージを表現することができます。
逆に、カジュアルなブランドであれば、親しみやすいフォントや明るい色使いで、メルマガを作成すると良いでしょう。
デザインの知識がない場合でも、メルマガ配信サービスなどが提供しているデザインテンプレートを活用することで、簡単に魅力的なメルマガを作成することができます。
これらのテンプレートは、さまざまな業種やテーマに合わせて用意されているため、自社のブランドイメージに合ったものを選ぶことができます。
O2Oとは「Online to Offline」の略で、オンラインの施策で実店舗へ顧客を誘導するマーケティング手法です。
メルマガは、このO2Oマーケティングにおいても大きな効果を発揮します。
たとえば、実店舗で使える割引クーポンや、限定商品の販売情報などをメルマガで配信することで、顧客の来店意欲を高めることができます。
さらにオンラインストアと実店舗、それぞれのメリットを活かし、顧客体験を向上させることで、相乗効果による集客アップが期待できます。
たとえば、オンラインストアでしか購入できない商品を実店舗で展示したり、実店舗でしか受けられないサービスをオンラインストアで告知したりすることで、顧客は両方のチャネルに興味を持ち、集客数が増加します。
具体的なO2O施策例は以下です。
それでは、実際にどれだけの効果が出るのか成功事例を見ていきましょう。
アソビュー!は、レジャー・遊び・体験スポットを検索・予約できる日本最大級の遊び予約サイトです。
北海道から沖縄まで、アウトドアスポーツやものづくり体験、遊園地や水族館、日帰り温泉など、600種類もの遊びを10,000施設以上紹介しています。
2019年頃からメルマガ集客を本格的に取り組み始めた結果、メルマガ経由での購入が3年連続で前年比200%近く増加するなど、大きな成果を上げています。
アソビュー!では、メルマガのパーソナライズ化に力を入れています。
毎週1人のロイヤル顧客を深掘りする「N=1分析会」を実施し、顧客ひとりひとりの行動を分析することで、よりパーソナライズされたメルマガを配信しています。
ロイヤル顧客とは、ブランドや商品、プロダクトに対して信頼を寄せてくれている顧客のことです。
「N=1分析会」では、顧客が「いつ登録し」「何を購入し」「次にどんな行動をとるか」といったことを時系列で追いかけ、データから仮説を立て、メルマガの内容を改善していくサイクルを繰り返しています。
このサイクルによって、顧客理解を深め、メルマガでのお出かけ先の提案精度を向上させています。
その結果、集客と売上アップに成功しています。
GUはトレンドをおさえたアイテムをお手頃価格で提供している、人気のファストファッションブランドです。
2011年から紙のチラシからオンラインのチラシへと方針を転換し、アプリ、LINE、メルマガと複数のツールを連携させたO2Oマーケティングを展開しています。
GUのメルマガでは、会員限定特典、限定セール、値下げ商品情報など、顧客にとって魅力的な情報を配信しています。
さらに、実店舗に訪れてモバイル会員証もしくはメルマガの登録完了メールを提示すると、特別価格で購入できるなどの特典を提供しています。
オンラインとオフラインをシームレスに繋ぐことで、顧客体験の向上と実店舗への集客を促進しています。
これらの施策により、会員数を大幅に伸ばし、2016年には以下の会員数を獲得しました。
メルマガの効果がわかったところで、メルマガ集客を成功させるための具体的な方法を紹介していきます。
読者を性別、年齢、職業、地域、趣味などの属性でグループ分けし、それぞれのグループに合った内容のメルマガを配信しましょう。
顧客にとって必要な情報だけを配信することで、顧客満足度が向上し、行動してもらいやすくなります。
例:イベントのおしらせ
配信する時間帯も、ターゲット層の生活リズムに合わせて調整しましょう。
会社員
仕事が始まる前の「8時」
昼休憩中の「12時」
仕事が終わって自宅でくつろいでいる「21時頃」
家事の合間の「13時~15時」
家事が一段落した「21時以降」
学生
学校が終わって空き時間ができる「21時以降」
件名にベネフィット(メルマガを読むことで得られるメリット)を具体的に示すことが大切です。
たとえば「【期間限定】新作ワンピースが10%OFF!」のように、読者が興味を持ちそうなキーワードと特典を組み合わせることで、開封率を高めることができます。
そして読み手が当事者意識を持つ、語りかけるような件名も効果的です。
「〇〇さん、お待たせしました!新作アイテム入荷のお知らせです」のように、名前を含めることで、親近感が増し、開封率向上に繋がります。
その他にも「会員限定」や「特別先行予約」など、特別感や限定感を出すことで、読者の関心を惹きつけやすくなります。
「3つの秘訣」や「50%OFF」など、数字を使うことで、具体性が増し、内容が理解しやすくなるため、開封率アップに繋がります。
件名で興味を持ってもらい、メルマガを開封してもらえたら、次は本文で読者を惹き込み、最後まで読んでもらうことが重要です。
件名と本文には関連性がうまれるように心がけてください。それから専門用語や難しい言葉は避け、読者にとってわかりやすい言葉で書きましょう。
CTAとは、メルマガやWebページ上を通じて具体的な行動に誘導することを指します。
たとえば「商品を見る」「詳細はこちら」「今すぐ購入」といったボタンやリンクがあります。
CTAを効果的に設置するには、以下のポイントを押さえましょう。
より効果的にCTAを設置するために、ヒートマップを活用するという方法もあります。
ヒートマップとは、ユーザーがメルマガやWebページ上でとった行動や反応を確認できるツールです。
ページのどこがよく見られているのか、ページ上のどこでクリックやタップをしているのかが色や図形で表示されます。
ヒートマップを使って、どの部分がよく見られているのかを分析し、その場所にCTAを設置することで、CTAの達成率を向上させることができます。
メルマガは、定期的に配信することで、ブランドの存在感を高め、顧客との関係を強化することができます。
配信頻度は、ターゲット層に合わせて調整しましょう。
ただし、商品やサービス、メルマガの内容によっては、分析結果よりも頻繁に配信したほうが効果が出る場合があります。
これらのポイントを踏まえて、魅力的なメルマガを作成し集客アップを目指しましょう。
ここからは、オフライン店舗とオンライン店舗、イベント集客のそれぞれに特化したメルマガ制作のコツを紹介していきます。
まずはオフライン店舗の集客のコツについて詳しく見ていきましょう。
ネット社会と言われる現代においても、オフライン店舗ならではの体験やサービスを利用して、集客率をアップしていきましょう。
地域のイベント情報やニュース、地域限定のクーポンなどをメルマガで配信することで、顧客の来店意欲を高めることができます。
たとえば、地域のイベントと連動したキャンペーンや、地元の食材を使った限定メニューの紹介などは、顧客の関心を惹きつけ、来店を促す効果が期待できます。
また、地域に密着した情報を発信することで、顧客との親近感を深め、コミュニティをつくることができます。
実店舗にメルマガ登録用のQRコードを設置することで、来店客に手軽にメルマガ登録を促すことができます。
QRコードは、レジ横やテーブル、ポスターなどに設置すると良いでしょう。
そのほかにもウェブサイト、SNSなどにQRコードを設置して、オフラインとオンラインを組み合わせた読者の集め方をしましょう。
また、メルマガ登録で割引クーポンをプレゼントするなど、登録特典を設けることで、登録率を高めることができます。
オフライン店舗では、顧客と直接コミュニケーションをとることができるのが大きなメリットです。
顧客にアンケートを実施したり、スタッフが積極的に顧客の声を収集したりすることで、メルマガの内容やサービス改善に役立てることができます。
飲食店の場合、各テーブルにアンケート用紙を置いたり、アンケートページへのQRコードを用意したりすると、意見を聞く機会を増やせます。
具体的に、「何をどう改善したいのか」を決めてから、顧客が回答しやすい質問をするよう気をつけましょう。
オンライン店舗ならではの強みを活かしたメルマガ集客で、ECサイトへのアクセスを増やし、売上アップを目指しましょう。
オンライン店舗では、顧客の購入履歴や閲覧履歴などのデータを取得しやすいという特徴があります。
これらのデータを活用することで、よりパーソナライズされたメルマガを配信し、顧客の購買意欲を高めることができます。
ステップメールとは、あらかじめ設定された複数のメールを、スケジュール通りに自動で配信する手法です。
ECサイトとの相性が良く、購入完了や会員登録などのアクションを起点に、段階的に顧客との関係を構築していくことができます。
例:ファッションECサイト
購入3日後
件名:【〇〇ショップ】商品はお気に召しましたか?
購入7日後
件名:【〇〇ショップ】新商品入荷のお知らせ&会員様限定セール!
各ステップの配信タイミングは、商品やサービス、顧客の特性に合わせて調整しましょう。
メルマガの件名に、顧客が過去に購入した商品名を含めることで、開封率を高めることができます。
たとえば、「〇〇様、前回ご購入いただいた△△はいかがでしたでしょうか?」といった件名でメルマガを送信することで、顧客の関心を引きつけ、開封を促すことができます。
また、本文では、購入履歴に基づいてパーソナライズされたオススメ商品リストを掲載することで、購買意欲を促進することができます。
ECサイトに付随している無料のメルマガ配信システムでは、実現できない施策もあります。
より高度なメルマガマーケティングを目指す場合は、有料のメルマガ配信ツールやMAツールを導入するのも良いでしょう。
多くのメール配信システムは、メルマガ配信に加えて、誰がメルマガを開封したのか、どのリンクがクリックされたのかといった情報を簡単に把握することができます。
さらに、配信日時、配信リスト、開封率(開封された割合)、クリック率(クリックされた割合)などを一覧で確認できるレポート機能を備えているシステムも多く、視覚的にわかりやすく効果を調べることができます。
MAツールは、自動化されたマーケティング活動を支援するためのツールです。
より高度なメルマガマーケティングを目指す場合にオススメです。
多くのMAツールは基本的な指標に加え、コンバージョン率(目的の行動に誘導できた割合)などを分析することができます。
また、メルマガ開封後のWebサイト上での行動を把握できるものもあります。
この機能を使って、メルマガのリンクをクリックした後、Webサイト上でどのようなページを閲覧したのか、どの商品に興味を示したのか、といった情報を把握することができます。
これらの方法を組み合わせることで、メルマガを効果的に活用し、オンライン店舗の集客力アップを目指しましょう。
イベントを成功させるには、多くの人に興味を持ってもらい、足を運んでもらうことが重要です。イベントの詳細情報や魅力を効果的に伝え、参加者の心を掴みましょう!
メルマガを開封した読者が、まず目にするのがアイキャッチ画像です。
イベントの内容を瞬時に理解できるよう、「イベント内容」「開催日時」「参加するメリット」を明確に示しましょう。
独自性をアピールすることで、このイベントでしか得られないものがあると思わせて、参加意欲を促進します。
また、受付人数に限りがあることや、申し込みの締め切りが迫っていることを記載することで、申し込みの後押しをすることができます。
例:ファッションショーのイベントの場合
華やかなランウェイの写真
〇〇(ブランド名)2024春夏コレクション
2024年3月10日(日)13:00~15:00
新作アイテムをいち早くチェックできるチャンス!
先着150名限定!申し込み締め切りまであと10日!
参加に申し込みが必要なイベントの場合、メルマガから応募ページへスムーズにアクセスできるよう、わかりやすい導線を用意しましょう。
応募フォームへのリンクを目立つように設置したり、QRコードを掲載することで、読者の手間を減らし、応募率を高めることができます。
イベント告知のメルマガは、一度にまとめて配信するのではなく、段階的に配信することで効果を高めることができます。
メルマガを読んで、すぐに申し込まれるとは限らないので、イベント直前までアピールをするのが大事です。
たとえば、2ヶ月前に最初の告知を行い、1ヶ月前、2週間前、1週間前、そして前日と、イベントが近づくにつれて徐々に情報を追加していくことで、読者の期待感を高め、参加意欲を高めることができます。
初めて参加するイベントの場合、読者は「どんな雰囲気なんだろう?」「自分にも楽しめるかな?」といった不安を抱くことがあります。
過去のイベントの様子や参加者の声をメルマガで紹介することで、読者にイベントのイメージを具体的に伝え、参加への心理的なハードルを下げることができます。
途中参加や予約なしの参加も可能にするなど、気軽に参加できる雰囲気を出すことも効果的です。
あれもこれもと情報を詰め込みすぎたメルマガは、読者を混乱させてしまいます。
内容が伝わりにくいだけでなく、離脱を招く可能性があります。
メルマガでは、イベントの雰囲気を伝える写真や動画と、日時・場所・参加メリットといった概要を簡潔に伝えましょう。
詳細なプログラムや参加申込は、イベント告知ページへのリンクで誘導することで、メルマガの内容を整理することができます。
サイトの詳細ページには、メールには記載していない情報や、「チェックして良かった!」と思えるような情報を載せて、読者の期待に応えましょう。
しかし、メルマガの内容と、リンク先の情報に親和性がないと違和感を抱いて離脱してしまう可能性があります。
これらのポイントを踏まえ、メルマガを効果的に活用することで、イベント集客を成功させましょう。
それでは、長期的に集客をアップさせるために、メルマガを使って顧客をファンにさせる方法を紹介します。
メルマガの効果を最大化するためには、定期的な効果測定と改善が欠かせません。メルマガの効果を測る指標として、開封率、CTR(クリック率)、CVR(コンバージョン率)などがあります。
これらの指標を定期的に確認し、改善を繰り返すことで、より効果的なメルマガ配信を行うことができます。
顧客のニーズや意見を把握するために、アンケートを実施するのも有効な手段です。アンケートは、メルマガ読者やイベント参加者、来店客などを対象に行うことができます。
質問内容は、商品やサービスに対する満足度、ブランドイメージ、メルマガの内容に対する要望など、目的に合わせて設定しましょう。
アンケートを実施する際は、回答者へのメリットを明確に示すことが重要です。謝礼としてクーポンやポイントなどを提供することで、回答率を高めることができます。
また、回答をしてくれたお礼を伝えるのを忘れないようにしましょう。好印象を与えることで、次からも協力してくれる可能性が高くなります。
そして、アンケートが集まったら目的に近づけるために、継続的に改善を繰り返します。アンケート以外にも、顧客の傾向を営業担当者にヒアリングするのもおすすめです。
解像度が上がり、ターゲットイメージが掴みやすくなります。
メルマガ登録者限定の特典やキャンペーンを提供することで、顧客のロイヤリティを高めることができます。
ロイヤリティとは、特定の商品やサービスに対する「信頼」や「愛着」といった意味をもちます。
たとえば、誕生日月に割引クーポンをプレゼントしたり、会員限定のセールを開催したりすることで、顧客に「メルマガ登録して良かった」と感じてもらうことができます。
また、新商品やサービスの先行販売情報をメルマガで配信することで、顧客に特別感を与えることもできます。
これらの戦略を組み合わせることで、メルマガを通じて顧客とのエンゲージメントを高め、ファンを増やし、長期的な関係を築くことができます。
この記事では、オンライン・オフライン店舗やイベントで集客アップを目指すためのメルマガ活用法を紹介しました。
メルマガのメリットとして、費用対効果の高さ、ニーズに合わせた情報発信、ブランディング、O2Oマーケティングへの活用などが挙げられます。
成功事例として、アソビュー!の顧客分析に基づいたパーソナライズ化や、GUのオンラインとオフラインを連携させたO2Oマーケティングが紹介されています。
効果的なメルマガ作成には、セグメント配信、魅力的な件名と本文作成、CTAの活用、ヒートマップ分析、定期的な配信などが重要です。
オフライン店舗への集客には、地域密着型情報の発信や店頭でのメルマガ登録促進が有効です。
オンライン店舗への集客には、顧客データ活用、ステップメール、購入履歴を活かした件名などが効果的です。
イベント集客では、イベント概要の明確化、応募フォームへの導線、段階的な配信、参加ハードルの低減などがポイントです。
顧客をファン化するには、効果測定と改善、アンケートによる顧客の声収集、特別なオファー提供などが重要となります。
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