メール配信をもっと便利に!オプション機能の活用事例

2023年07月13日

メール配信をもっと便利に!オプション機能の活用事例

メール配信システムには様々な機能が搭載されており、コンビーズメールプラスも多くの機能を搭載しています。

ここでは、初めから搭載されている機能に加えて、メールマーケティングをもっと効果的にするためのオプション機能をご紹介します。

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    目次

  1. 1アンケート作成
  2. 1.1【活用例:1】アンケートの回答に合わせた最適なメールを自動で配信
  3. 1.2【活用例:2】アンケートの回答と同時に読者登録
  4. 2クーポン作成
  5. 2.1【活用例:1】ステップメールとクーポン作成で再訪問を促進
  6. 2.2【活用例:2】クーポン付き誕生日メール
  7. 3ステップメール
  8. 3.1【活用例:1】誕生日メールとして使う
  9. 3.2【活用例:2】シナリオメールとして使う
  10. 3.3ステップメールについてもっと理解を深めたいなら
  11. 4配信時刻最適化
  12. 4.1【活用例:1】コラムの定期配信に使う
  13. 4.2【活用例:2】読者全体の傾向を知るために使う
  14. 4.3配信時刻最適化についてもっと理解を深めたいなら
  15. 5DKIM(作成者署名)
  16. 5.1DKIMとは何か
  17. 5.2迷惑メールにならない方法について興味がある方へ
  18. 6専用サーバー配信
  19. 6.1専用サーバー配信を契約していない場合は
  20. 6.2専用サーバーについてもっと知りたい方は
  21. 7クロス分析
  22. 7.1クロス分析のメリット
  23. 7.2【活用例:1】クロス分析の組み合わせ例
  24. 7.3【活用例:2】クロス分析の3つの特長
  25. 7.4クロス分析に対応している項目
  26. 8サブアカウント管理
  27. 8.1【活用例:1】支店ごとに配信する場合
  28. 8.2【活用例:2】複数ブランドを展開するECの場合
  29. 8.3サブアカウント管理をもっと知りたい方は
  30. 9API連携
  31. 9.1【活用例:1】顧客管理ツールと連携
  32. 9.2【活用例:2】ECプラットフォームと連携
  33. 9.3API連携についてさらに詳しく知りたい方はこちら
  34. 10ログインIP制限
  35. 10.1ログインIP制限のメリット
  36. 10.2【活用例:1】リモートワークとログインIP制限
  37. 10.3こんな人におすすめ
  38. 11アカウント切り替え
  39. 11.1アカウント切り替えのメリット
  40. 11.2アカウント切り替えのデメリット
  41. 12ご利用料金について

アンケート作成

アンケート用の Web フォームを簡単に作成することができます。

Web フォームに切り替えることで、アンケートの集計や情報管理がスムーズになります。

スマートフォンからの回答に対応しており、回答後に自動で配信先を登録することができるため、その後のアプローチもスムーズに行えます。

「クーポン作成」機能と組み合わせていただくと、メール会員に登録される方にアンケートをお願いして、その謝礼としてクーポンを配信することもできます。

【活用例:1】アンケートの回答に合わせた最適なメールを自動で配信

来店後などに取ったアンケートの回答に合わせて、文面を変えたメールを自動で配信できます。

お客様アンケートの回答項目に合わせたメールを配信することで、お客様が興味のあるコンテンツに絞った、好感度の高いプロモーションを実現します。

アンケートメール活用事例

【活用例:2】アンケートの回答と同時に読者登録

飲食店などでアンケートを実施する際、コンビーズメールプラスのアンケートフォームを使うことで、回答してくれた方を読者として登録することが可能です。

後日回答のお礼を送ったり、回答項目別にメールを配信することもできます。

クーポン作成

メール販促に欠かせないツールでもあるクーポンや、特典に関する画面を簡単に作成することができます。

作成した画像にアクセスしたユーザーのメールアドレスや名前を、一覧で確認することもできる優れものです。

売上や集客を一気に上げたい場合などに、クーポンは効果的です。

【活用例:1】ステップメールとクーポン作成で再訪問を促進

配信先情報登録の日時を基点に、ステップメールを利用してお礼メールを配信することができます。

そのメールでお得なクーポンを配布することで、登録したユーザーにとって嬉しいプレゼントになります。

クーポン作成活用事例

【活用例:2】クーポン付き誕生日メール

クーポンメールのメリットは何と言っても”特別感”を感じさせることができることです。

ステップメールと組み合わせることで、”クーポン付き誕生日メール”を作成することができます。

このような機能を使いこなすだけで、更にお客様に特別感を出すことができます。

クーポン作成活用事例
ステップメール作成活用事例
クーポン付き誕生日メールの送信

ステップメール

ステップメールとは?
ステップメールとは、ユーザーのアクション(メルマガ登録などの行動)や日時属性(誕生日や商品の購入日などの日付に関する情報)を起点に、あらかじめ用意しておいたメールの内容や配信条件をもとに、自動でメールを配信してくれる機能のことです。

ステップメールを活用することで、ユーザーに最適なタイミングで配信されるようになるため、親近感を持ってくれたり、最終的なコンバージョン数(購入などの成果)の増加につながる可能性が高まります。

【活用例:1】誕生日メールとして使う

誕生日の属性を設定している場合は、誕生日メールを自動で配信することができるようになります。

誕生日を起点として、様々なタイミングを設定できるので、アイデア次第で利用の幅が広がります。

例として、下記のような使い方を挙げておきますので、参考にしてみてください。

誕生日を起点としたステップメールの例

  • 誕生日の月の1日にクーポンメールを自動配信
  • 誕生日の前日にクーポンの使用促進メールを自動配信
  • 誕生日当日にバースデーメールを自動配信

【活用例:2】シナリオメールとして使う

起点として利用できる日時は属性だけではありません。

過去に送ったメールの「開封日」「メール内のリンククリック日」のような日時情報を起点とすることも可能です。

このような日時情報を使うと、こんなことができるようになります。

  • 先週送ったメールの「A」商品のリンクをクリックした人に、自動で2日後にA商品の口コミを知らせるメールを自動配信する
  • 今日送る予定のメールを開封してくれた人に、自動で7日後に追加の情報を自動配信する

ステップメールについてもっと理解を深めたいなら

ステップメールについてもっと知りたいと思っていただけた方は、詳細な記事を別に用意していますので、読み進めていただくと理解が深まります。

ステップメールとはなにか?ツールとして活用し集客&購買意欲を高める

配信時刻最適化

メール配信をしていると、

「 全員同じ時間に配信しているけど、ちゃんと見られているのかな? 」

と疑問に思ったことはありませんか?

一人ひとりのライフスタイルは異なるのに、メールを配信する時間は同じ時間であることに疑問を感じる方も少なくないと思います。

配信時刻最適化は、ライフスタイルが異なる読者一人ひとりに合わせて、配信時刻を個別最適化し、自動配信してくれます。

【活用例:1】コラムの定期配信に使う

読み物系のメルマガを配信している方に最適です。

タイムセールのお知らせや、メンテナンス情報の周知のように、時間通りに配信することに意味のあるメールに使うことはおすすめしません。

読んでもらうことで会社のファンになってもらったり、口コミ情報を送ることで購買意欲を高めたりなど、じっくり読んでもらいたいメールにおすすめです。

【活用例:2】読者全体の傾向を知るために使う

自社の読者がどんなライフスタイルを送っているのかを知るのは難しいと思います。

そこで、配信時刻最適化機能を使うことで、自社の読者は何時ごろに配信すれば反応が良いのかを知ることができます。

今後のメールマーケティングの参考にもなると思いますので、短期間の利用としてもおすすめです。

配信時刻最適化についてもっと理解を深めたいなら

配信時刻最適化についてもっと知りたいと思っていただけたら、ぜひ下記の記事をご覧ください。

配信時刻最適化の仕組みについても説明しています。

メルマガの適切な配信時間はいつ?配信タイミング最適化で開封率アップ!

DKIM(作成者署名)

コンビーズメールプラスには「DKIM(送信者署名)」が標準搭載されていますが、オプションで「DKIM(作成者署名)」をご利用いただけるようになっています。

DKIMとは何か

DKIMとは、電子署名を用いた認証技術のひとつです。

こちらのDKIM認証により、受信したメールが「正当な送信者から送信されたメール」であるかどうかを調べることができます。

大まかに言うと「なりすましメールかどうかを判定する」技術のことを言います。

迷惑メールにならない方法について興味がある方へ

DKIMを含めた迷惑メールにならない方法について、興味がある方は下記の記事をご覧ください。

このページでの解説よりも詳しく解説しています。

メルマガが迷惑メールにならない方法-SPFやDKIM認証とは?

専用サーバー配信

メール配信システムの多くは、抱えているユーザー全員で同じサーバー(複数)を、共有していることが多いことをご存じでしたか?

専用サーバー配信では、他のユーザーとは共有されないサーバーを用意し、契約者ごとに配信時のサーバーを独占できるようにしています。

専用サーバー配信を契約していない場合は

契約しているユーザーごとにサーバーを用意しているわけではないので、少なからずほかのユーザーの影響を受けることになります。

膨大な読者に一斉配信するユーザーと同じタイミングに配信時刻が重なると、メールの配信処理に時間がかかるようになり、結果として読者にメールが届くタイミングが遅くなる可能性があります。

専用サーバーについてもっと知りたい方は

専用サーバー配信についてもう少し詳しく知りたくなった方は、下記の記事をご覧ください。

サーバーを変更することのメリットやデメリットについても、詳しく解説しています。

安定したメール配信は専用サーバーがおすすめ

クロス分析

メールマガジンの登録者や配信先アンケートの回答結果を自由に組み合わせて、誰でも簡単にグラフを作成したり、レポートを出力したりすることができます。

グラフなどに可視化することで、メール配信の初心者でもターゲットを絞り込むこと(セグメント配信)が簡単にできます。

分析結果からその対象を絞り込んで配信(セグメント配信)することで、より感度の高い配信先に向けたメール配信が可能になるオプション機能です。

クロス分析のメリット

配信先の傾向を視覚的に確認できるため、現状の把握やその後のメールプロモーションを行う際の指標として役立てることができます。

分析する項目は最大で3つまで組み合わせることができるため、”男女比の把握”などのシンプルなものから、”都道府県別かつ男女別の好きな食べ物の比較”といった複雑なものまで、幅広い分析に対応しています。

また、分析結果はPDFファイル形式のレポートとして取り出して、そのまま資料としてご活用いただいたり、CSVファイル形式で取り出してさらに詳細な分析を進めるためのデータとして、ご活用いただくこともできます。

クロス分析により、日頃の「何となく…」は確信に変わります。

クロス分析のメリット

【活用例:1】クロス分析の組み合わせ例

「性別」×「年代」の組み合わせ
「性別」「年代」という異なる2つの属性(配信先情報)を組み合わせた最もポピュラーな分析例です。
ひと目で全体に占める割合を確認することができるため、配信先の全体像を把握したいときに効果を発揮します。
「料理の味」「接客態度」などのアンケート項目とも相性が良く、組み合わせ方法は無限大です。
「性別」×「年代」×「好きなメニュー」の組み合わせ
「性別」「年代」の属性(配信先情報)に加えて、アンケート項目の「好きなメニュー」を組み合わせた分析例です。
2つの項目で分析した場合に比べて、さらに細かな配信先の傾向を把握することができます。
商品の購入回数やその金額、購入した日などの属性と組み合わせることで、優良顧客の発掘や絞り込みを行うこともできるため、より感度の高いターゲットにフォーカスした、効果的なメールプロモーションが実現できます。
また、Excelでは表現することが難しい3つの項目を用いたグラフも、プレビューを見ながら項目を選択していくだけで、誰でも簡単に作成することができます。
単体の分析も可能です!ひとつの項目のみをグラフ化することもできます。

【活用例:2】クロス分析の3つの特長

プレビュー機能で誰でも簡単にグラフを作成できる
分析する項目を選択した際に、 アイコンをクリックすると、選択中の属性(配信先情報)やアンケート項目の内容が反映されたグラフのプレビューが表示されます。

例:性別の属性を選択した場合、”男性”と”女性”の選択肢が反映されたプレビューが表示されます)

分析する項目は最大3つまで選択することができ、それぞれの段階ごとにプレビューが用意されています。
このプレビュー機能によって、選択する項目ごとに「どのようなグラフが作成されるのか」をひとつずつ確認しながら進めることができるため、誰でも簡単に目的のグラフを作成することができます。
分析結果をすぐにレポートとして取り出せる
分析結果はPDFファイルCSVファイル2種類の形式で取り出すことができます。
PDFファイルはレポート用のフォーマットに整形されているため、そのまま報告書の添付書類としてご活用いただけます。
CSVファイルは分析結果を一覧で確認することができ、分析データの蓄積やさらに詳細な分析を進めるためのデータとして、ご活用いただくこともできます。
分析結果からそのまま対象を絞り込める
結果ページで表示されたグラフをクリックすると、クリックしたエリアの条件に該当する方に絞り込んで配信するための「配信先グループ」の作成にも対応しています。
直接、グラフを見ながら作成できるため、簡単で直感的に、さらに最小限の時間でスムーズな絞り込みを実現しています。
分析の結果から、特定の回答をした配信先や購入頻度の高い配信先などの、より感度の高いユーザーに向けたメールを手間なく配信することができます。

クロス分析に対応している項目

属性(配信先情報)
あらかじめ設定した属性(配信先情報)を分析する項目として、最大3つまで追加することができます。
択一選択のラジオボタン型から、複数選択のチェックボックス型や都道府県型まで幅広く対応しており、クロス分析のメインとなる機能です。
※テキスト入力(一行、複数行)型は非対応となります。
アンケート
実施したアンケートの項目を最大3つまで追加することができます。
異なるアンケートの項目にまたがった分析にも対応しています。
「好きなメニュー」「接客態度」などのアンケート項目と、年齢・性別といった属性(配信先情報)を組み合わせて分析することで、より詳細な配信先への傾向などの把握に効果を発揮します。

サブアカウント管理

会社の規模が大きくなってきたり、複数のブランドを展開する企業では、

「 配信先のリストを混ぜたくない 」

とか

「 ブランドごとに担当者を分けている 」

ということもあるのではないでしょうか。

サブアカウント管理を利用することで、支店ごとのメール配信の管理ができたり、各ブランドの担当者ごとにサブアカウントを与えることができます。

【活用例:1】支店ごとに配信する場合

ひとつの契約で支店ごとのサブアカウントを上限なく作成することができます。

支店間で読者情報(個人情報)が共有されることはないので、配信の間違いもなく安心して支店別のプロモーションに取り組むことが可能です。

【活用例:2】複数ブランドを展開するECの場合

同じオフィスに勤務する担当者でも、担当するブランドが異なることはよくあります。

また、ブランド間でプロモーションの方針が異なることもあるでしょう。

ブランド別にサブアカウントを作成すれば、配信履歴やその反応(開封率やクリック率など)もアカウント別に記録されるので、施策のPDCAが回しやすくなります。

サブアカウント管理をもっと知りたい方は

サブアカウント管理についてもっと詳しく知りたい方は、個別の記事を用意しておりますので、ぜひご覧になってください。

【多店舗経営者必見】1契約で複数の店舗からのメール配信を管理する方法

API連携

APIとは?
APIとは、アプリケーション・プログラミング・インタフェース(Application Programming Interface)の頭文字を取ったもので、直訳すると「アプリケーションをプログラミングするためのインターフェース」となります。

APIを利用することで、コンビーズメールプラスと他のツールやシステムを連携することができ、さらに便利な使い方ができるようになります。

【活用例:1】顧客管理ツールと連携

会社の業務ツールとして、顧客管理ツールを持っている方も多いのではないでしょうか。

APIを利用すると、顧客管理ツールに登録した情報を1日に1度、例えば深夜にコンビーズメールプラスと情報を同期するというような仕組みを作ることができます。

顧客管理ツールから顧客データをダウンロードして、コンビーズメールプラスにアップロードする手間を省くことができます。

【活用例:2】ECプラットフォームと連携

ECのプラットフォームにメール配信機能が搭載されているものの、そのスペックに悩まされている方も多いのではないでしょうか。

APIを利用してECプラットフォームと連携することで、購入者や会員登録者を自動的にコンビーズメールプラスに登録することが可能です。

購入日などの日付情報も取り込むことができるので、ステップメールへの活用も可能で、プロモーションの幅が広がります。

API連携についてさらに詳しく知りたい方はこちら

API連携の活用事例についてもっと知りたい方や、メリットとデメリットを確認したい方は、個別の記事を用意しておりますので、ぜひお読みいただければと思います。

APIとは?APIの意味や仕組み、事例やメリット・デメリットを解説【初心者向け】

ログインIP制限

サービスの利用にあたり、セキュリティ面を強化したい場合は管理者のログインIPを制限することができます。

ホワイトリスト方式のIP制限で特定の環境からしか操作を行わない場合に有効です。

企業様の中には外部サービスのセキュリティの条件で「IPアドレス制限」が入っていたりしますのでそういう場合にご利用いただけます。

ログインIP制限

ログインIP制限のメリット

指定するIPアドレスは複数可能です。

操作する担当者が複数拠点に分かれている場合は、複数のIPアドレスを登録しておけば利用できます。

メール配信サービスの運用は、メールを配信するのはもちろん読者のメールアドレスを大量に扱いますので、特定の環境からの操作制限をかけるのは有効なセキュリティ対策になります。

【活用例:1】リモートワークとログインIP制限

昨今、リモートワークが当たり前のように運用されています。

社員はノートPCを持ち歩きどこでも働ける環境にあります。

環境が自由な反面、セキュリティの不安もあるのではないでしょうか。

例としては、オフィス・個人宅・カフェと複数の環境で業務を行うメルマガ担当者とします。

オフィスと個人宅からの運用するのは問題がないけれど、カフェでの業務に関しては、多くの読者の情報やまだ展開してはいけないメルマガの中身を扱うこともあり禁止しておきたい。

こういう場合に、許可するIPアドレスとしてオフィスと個人宅のIPアドレスをホワイトリストに登録しておくことで、カフェから接続しようとした場合にログインできないように制限をかけることができます。

危ない(怪しい)環境での運用を制限することで情報セキュリティを保つことになります。

こんな人におすすめ

セキュリティ面を心配されている方にお勧めします。

ホワイトリスト方式でIPアドレスを設定する仕様上、固定IPアドレスである必要はありますが、複数のIPアドレスを登録できるため、ある程度のIPアドレスの範囲をまとめて設定することも可能です。

より安心してサービスを利用できる、ログインIP制限の利用をお勧めします。

アカウント切り替え

アカウントをいくつか使い分けている方は、別のアカウントに切り替えるたびにログアウトしたり、ログインしなおす必要があります。

このアカウント切り替えオプションを利用すると、一方のアカウントにログインすれば、メニューから簡単にもう一方のアカウントにスムーズに切り替えられます。

1人の担当者が2つ以上のブランドを運営している場合などに役立ちます。

アカウント切り替えのメリット

アカウント切り替えのメリットは、1人の担当者が2つ以上のブランドを運営している場合や、異なるサービスの情報発信を多数担当している場合に、ログインしなおす手間が省けるということです。

相互のアカウントを一方のログイン情報のみで往来できるため、お互いのアカウントにストレスなくアクセスできます。

アカウント切り替えのデメリット

アカウント切り替えのデメリットは、アカウント切り替え時にログインが不要であるという点から、操作ミスを起こす可能性が高まるということです。

Aアカウントで操作しているつもりが、実はBアカウントで操作していた、ということもあるかもしれません。

ログインしているアカウントをしっかり確認して操作する必要があります。

ご利用料金について

各オプション機能のご利用料金については、専門のコンサルタントがお見積もりいたします。

些細なことでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

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